「銀行変遷史データベース」には、明治以降、わが国において設立されたすべての銀行の沿革データ(設立、合併、営業譲渡、解散、商号変更など)が登録されており、その前身・後継の銀行を順に追っていくことで、変遷をたどることができます。データベースを正しくご利用いただくために、以下の注意事項使い方および凡例をご一読のうえ、ご利用ください。

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最終更新日:平成28年5月11日
<採録銀行数 6,197行>
(※銀行持株会社・銀行の前身である銀行以外の金融機関等を含む)

重要なお知らせ

平成28年4月1日

「銀行変遷史データベース」は、システムアップデート等により、以下2回のURL変更を実施しております。

  • サーバ更新によるURL変更(平成26年4月30日付)
  • システムアップデートによるURL変更(平成27年3月9日付)

 

したがいまして、旧検索画面や旧各行データシートに直接リンクを貼られている場合は、新URLへの修正をお願いいたします。

注意事項

データベースを正しくご利用いただくために、必ずお読みください。

データベース更新時期について

当データベースは、3ヶ月毎(1、4、7、10月末)に更新いたします。
銀行の提携・合併リスト」も併せてご参照ください。

銀行名の「読み」について

当データベースの銀行名の読みは、独自の規則にもとづいて読みがなを表記しており、正式な読み方と異なる場合があるため、参考扱いとなっています。読みがなの表記については、凡例をご覧ください。

データベースのご利用について

「銀行変遷史データベース」の無断複製を禁じます。また、当データベースは、典拠資料とその記載内容を積み上げた書誌であり、当館としてその事実関係を証明するものではありません。当データベースおよびデータベースを構成する各データの使用により生じた問題や不利益につきましては、当協会は一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承願います。

作成:一般社団法人全国銀行協会銀行図書館

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