本文へ
全銀協とは?
意見書・要望書
採用情報
What's New
サイトマップ
文字の大きさ
標準
大
知る
使いこなす
相談したい
学ぶ
採用情報
ホーム
全銀協とは?
採用情報
FAQ (よくある質問)
FAQ (よくある質問)
1.協会の組織と業務内容について知りたいのですが。
2.協会を運営する際の経費はどのように賄われているのですか?
3.全銀協には信用金庫や信用組合など、銀行以外の金融機関も入会していますか?
4.事務局に銀行からの出向者はいますか?
5.入社間もない若手職員は、どのような仕事をしているのですか?
6.自分の希望する仕事に就くことはできますか?
7.転勤はありますか?
8.残業や休日出勤はありますか?
9.金融調査部で調査や研究の仕事だけに専念したいのですが。
10.英語を使う仕事はありますか?
11.入社3年以内の離職率はどのくらいですか?
12.育児休業制度や介護休業制度の利用実績はありますか?
13.借上げ社宅は誰でも入れますか? また、通勤時間はどのくらいかかりますか?
14.採用セミナーなどに参加するには、どうすればよいのですか?
15.採用セミナーに参加しなくても採用選考に応募できますか?
16.2次募集や秋採用は実施しますか?
17.大学院生の採用枠はありますか?
18.採用されるためには、どの程度の専門知識が必要ですか?
19.協会が求める人材について教えてください。
20.選考のプロセスを教えてください。
1.協会の組織と業務内容について知りたいのですが。
全銀協の概要
のページには、全銀協の役割・組織・歴史・活動がわかりやすく解説されています。
最近の動向は
ニュース/会長会見
のページに、関係機関などに提出した意見書などは
意見書/要望書
のページに掲載されていますので、そちらもご覧いただけると、さらに全銀協の活動内容のイメージを掴みやすくなるでしょう。
全銀協の活動は、日本経済新聞(特に「金融」面)にも時々記事として取りあげられますので、そちらもチェックしてみてください。
2.協会を運営する際の経費はどのように賄われているのですか?
協会の経費は基本的に会員からの会費により賄われています。
3.全銀協には信用金庫や信用組合など、銀行以外の金融機関も入会していますか?
全銀協の会員となることができるのは、現在のところ、日本国内で活動する銀行(外国銀行支店も含む)と農林中央金庫、銀行持株会社、全国にある銀行協会だけですので、信用金庫や信用組合などの金融機関は会員になれません。
ただし、全銀協が運営している決済システムなどの事業の一部には、これらの金融機関も参加しています。
4.事務局に銀行からの出向者はいますか?
銀行からの出向者は20名ほどいますが、200名ちょっとの職員は、全員、協会事務局の職員として採用された、いわゆるプロパー職員です。
ちなみに、現在の常勤役員2名(専務理事、理事)もプロパー職員出身です。
5.入社間もない若手職員は、どのような仕事をしているのですか?
所属部門や担当業務にもよりますが、多くの若手職員は会議や打合せなどの資料・記録作成、システムの運営、各種電話照会への対応などの仕事を行っています。
経験を重ねるにしたがって、会議などでの説明や銀行・官公庁などとの折衝なども任されるようになります。
6.自分の希望する仕事に就くことはできますか?
年1回、異動などの希望を届け出ることができる制度があります。ただし、実際に希望する仕事に就くことができるかどうかは、他の職員との兼ね合いや本人の特性などにもよりますので、必ず希望の仕事に就けるとは限りません。
7.転勤はありますか?
事業所は、いずれも東京23区内(千代田区、港区)ですので、転居を伴う転勤は、原則としてありません。
8.残業や休日出勤はありますか?
所属部門や担当業務にもよりますが、残業はあります。ただし、慢性的、恒常的に深夜残業が続くというような職場ではなく、また、早帰り日の設定など、組織を挙げて残業の削減に取り組んでいます。休日出勤も必要に応じてありますが、休日出勤をした場合には、振替休日を取得することになります。
9.金融調査部で調査や研究の仕事だけに専念したいのですが。
金融調査部の業務には、調査や研究といったものもありますが、このような業務にだけ専念している職員はおりません。必ず会議運営や対外折衝といった業務もこなしてもらうことになります。
10.英語を使う仕事はありますか?
担当によっては、海外に行って国際会議に出席したり、日常的に海外と連絡を取り合ったりすることがあります。また、英語文献の読解は多くの職員が経験するところです。
業務上必要と認められた職員には、英会話の学校に行ってもらうなどの研修メニューを用意しています。
11.入社3年以内の離職率はどのくらいですか?
ここ数年、入社3年以内の離職者はおりません(38名中0名)。
12.育児休業制度や介護休業制度の利用実績はありますか?
育児休業制度については総合事務職も含め10名以上が、介護休業制度については2名が、これまでに利用しています。
13.借上げ社宅は誰でも入れますか? また、通勤時間はどのくらいかかりますか?
借上げ社宅については、独身用、家族用とも年収、年齢、入居期間に一定の制限があります。
また、独身用については自宅から通勤できないことが、家族用については配偶者などの年収が一定金額以下であることが、それぞれ条件になります。
通勤時間については、協会が契約している民間事業者から必要に応じて物件を紹介してもらう形なので一概には言えませんが、原則として1時間15分以内となっています。
14.採用セミナーなどに参加するには、どうすればよいのですか?
採用セミナーは終了しました。
15.採用セミナーに参加しなくても採用選考に応募できますか?
採用セミナーに参加しなくても、採用選考には応募できます。また、参加しなかったことをもって、選考で不利な扱いをすることはありません。
16.2次募集や秋採用は実施しますか?
現在のところ、未定です。
17.大学院生の採用枠はありますか?
新卒採用に当たっては、知識や経験などを考慮に入れることはありますが、大学生と大学院生とを区別した選考は行っていませんので、大学院生の採用枠といったものはありません。新卒採用に大学院生が1人もいなかった年もありますし、全員が大学院生だった年もあります。
18.採用されるためには、どの程度の専門知識が必要ですか?
専門知識はあるに越したことはありませんが、新卒採用に当たって、特別の専門知識を求めるということはありません。ただし、新聞の経済面や金融面を読む程度の金融・経済に対する興味や関心は、最低限、必要と考えます。
19.協会が求める人材について教えてください。
協会の仕事で必要とされるのは、困難な課題や交渉であっても果敢に立ち向かい、粘り強く話し合って所期の成果を勝ち取るための「行動力」と「交渉力」です。これに加えて、業務に関する「専門性」があれば申し分ありません。
新卒採用に当たっては、これらの資質を全て満たした人物でなければ採用しないということではなく、どれかが足りない場合でも、入社後に身に付けるという意欲があれば十分です。
20.選考のプロセスを教えてください。
書類選考 ⇒ グループ討論 ⇒ 個人面接を予定しています。これらを通じて、「行動力」や「交渉力」、「専門性」といったところを判断させていただきます。基本は人物重視です。
ページTOPへ戻る
重要なお知らせ
「義援金の募集」を装った振り込め詐欺にご注意ください。
ご注意ください 銀行協会職員を名乗り、口座番号や暗証番号を聞き出そうとする事件が発生
ご使用になっていない通帳・証書がないかご確認ください
金融犯罪の番犬「BANK-KEN」の金融犯罪にご用心!
緊急時連絡先一覧
カード・通帳・印鑑をなくされたとき
視覚障がい者向けサービスのお問い合わせ先
全銀協TIBOR
各種統計資料
銀行図書館
全国銀行個人信用情報センター
カード補償情報センター
販売出版物