全銀協TOPへ戻る
全銀協の金融経済教育コンテンツ

銀行変遷史データベース

「銀行変遷史データベース」には、明治以降、わが国において設立されたすべての銀行の沿革データ(設立、合併、営業譲渡、解散、商号変更など)が登録されており、その前身・後継の銀行を順に追っていくことで、変遷をたどることができます。 データベースを正しくご利用いただくために、以下の注意事項使い方新しいウィンドウを開きます。および凡例新しいウィンドウを開きます。をご一読のうえ、ご利用ください。

検索する

最終更新日:平成22年7月30日

<採録銀行数 6,183行>
(※銀行持株会社・銀行の前身である銀行以外の金融機関等を含む)

注意事項

データベースを正しくご利用いただくために、必ずお読みください。

データの更新時期について

当データベースは、3ヶ月毎(1、4、7、10月末)に更新いたします。
銀行の提携・合併リスト」も併せてご参照ください。

銀行名の「読み」について

当データベースの銀行名の読みは、独自の規則にもとづいて読みがなを表記しており、正式な読み方と異なる場合があるため、参考扱いとなっています。読みがなの表記については、凡例新しいウィンドウを開きます。をご覧ください。

データベースのご利用について

「銀行変遷史データベース」の無断複製を禁じます。また、当データベースおよびデータベースを構成する各データの使用により生じた問題や不利益につきましては、当協会は一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承願います。

作成:社団法人東京銀行協会銀行図書館