「鈴木家エコエコ新聞Part3」 [2 MB]

「ECOランド」 [1 MB]
「しおかぜエコだより」 [2 MB]
「eco家族」 [1 MB]
「地球を守るんジャー新聞」 [1 MB]
「エコ歴しん聞 2011」 [2 MB]
「ecoサイクル新聞」 [2 MB]
「ECOツアー2011 渡良瀬」 [2 MB]
「食エコ新聞」 [2 MB]
「環境からつなげよう絆新聞」 [2 MB]
「温暖化防止教室」 [1 MB]
「エコ新聞」 [1 MB]
「人と自然のつながり新聞」 [2 MB]
「大切な水源・森林を守ろう新聞」 [1 MB]
「森を守る新聞」 [1 MB]
「森林家新聞」 [2 MB]
「ECO銀行いま!!」 [1 MB]
「キズナ新聞」 [2 MB]
「被災地に笑顔を届けよう新聞」P [1 MB]
「福島応援新聞」 [881 KB]
「がんばれ東北!」 [1 MB]

全国銀行協会 会長 永易克典
第4回エコ壁新聞コンクールにたくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。
今回のコンクールではこれまでの環境部門に加えて、「がんばれ日本!がんばれ東北!」をテーマに応援部門を設けました。
ご応募いただいた作品1つ1つから、小学生のみなさんの思いや情熱を感じとることができ、日本の将来について頼もしく感じるとともに、大変感動いたしました。
最後になりましたが、ご指導いただいた学校の先生、保護者の皆様方に心より感謝いたします。
新聞教育支援センター 代表 吉成勝好
回を重ねるごとに作品の水準が高くなっているように感じます。
多くの作品が、読者を意識して読ませる工夫がされており、インターネットに頼らず、みんなちゃんと取材して記事が書かれていました。
新聞をつくる上で取材をすることは大切なポイントです。
大人では考えもつかないようなレイアウトや色使いも新鮮で楽しかったです。
さかなクン
皆様の独創性や強烈な個性にギョッ!としました。
新聞を読んでいると皆様が家庭やクラスで活動している様子が目に浮かび、うれしい気持ちになりました。
応援部門の作品はもっともっと読んでみたいと思いました。
朝日学生新聞社 代表取締役社長 沖 浩
東日本大震災があったためでしょうか、自分たちが実践しているエコ活動を紹介する作品が多かったのが印象的でした。
応募作品のほとんどが基本的な新聞の作り方ができていて、プロである私も驚くような斬新で凝ったデザインも目立ちました。